真理です

 

本日は午前中から、白石区民センターのサークルでした。

さすがに、お盆、特に女性が少なかったですが、

みなさん、元気にマスクで踊りました

会長さんが素敵な方で、「私達、注意出来る事全てをしています!

だから、健康寿命が縮まらないよう、ダンスを楽しみたいんです!!」

・・・絶対はないけど、こんな強い気持ちでいたら、

敵も寄ってこないかな?と心強く感じました

 

7月23日の事です。

夜のニュースで、本来ならば、開会式が行われる筈だった

国立競技場で、競泳女子の池江璃花子選手がスピーチをしたのです。

 

青々としたピッチに、真っ白な衣装に身を包んだ彼女はまさに

『女神』そのものでした。

まだ20歳の若さで、約4分間のスピーチはとても立派で、

辛い経験をして来た彼女だからこそのウソ偽りの無い言葉。

「世の中がこんな大変な時期に、スポーツの話をすること自体、

否定的な声があることもわかる」とした上で、

希望を持って前向きに取り組むことの大切さを強調する彼女は

本当に『女神』でした。

久しぶりに、心から感銘を受けました

 

近く、競技も再開するようなので、池江璃花子選手応援します!!